華麗なる登場でありました。皆が夢中。そして経皮毒について

今では、脳の担当範囲は、
かなり緻密にわかっているそうです。

脳のこの部分は、これをやる場所。
これをやるときは、脳のこことここを使う。

そういうの、デジタル技術者だけの
特別な情報ではなくて、

テレビや雑誌、ニュースでも書店でも、
ちょっと気をつけていればやっています。

詳しいパソコン友達がいるのが一番ですが。

デジタル機器を使うときは、脳の一部分しか使ってなくて、
他の場所には血流が行ってない。死んでると同じ。
ほっとくと、本格的に死んでいく。

これは何度も教わりました。
「パソコンじゃないこと」をやれ。なるべく種類多く。

「パソコンじゃないこと」をなるべく種類多くやるのに、
今はとても恵まれた環境です。

挑戦したいこと、観たいこと、聞きたいこと。
インターネットで情報収集して、
どんなことにもチャレンジできる世の中になったからです。

私たちの世代は、ビル・ゲイツ登場(!!)で、

パソコンだけがあって、ネットがなかった。

だから、パソコン少年たちがパソコン以外のことやれって、
うるさく言ってくれたのです。

そして最近騒がれている経皮毒。

経皮毒って何の事か全然知らなかったけれど、
調べてみたらビックリ!

経皮毒って物凄く身近な物だし
妊娠する事で子供へと受け継がれてしまう事も分かった。

自分はまだ良くても子供には安全でいてもらいたいので
ここ数日は経皮毒についてかなり調べた。

特に全くの知識のなかった私が
参考になったと思った経皮毒について書かれているホームページ。

参考HP:経皮毒 – Wikipedia

時々更新しているみたいなので、
定期的にアクセスして確認してみようと思う。

知れば知るほど経皮毒は恐かったので
できる対策から始めてみようと思った。